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Google
日本と​ともに、​25年。

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日本中の​「あなた」へ、
感謝を​込めて。

Google が 25 年、​日本で​歩んで​これたのは、
テクノロジーで​未来を​切り拓いてきた​日本中の​「あなた」が​いてくれたから。
その​歩みを​象徴する、​13 の​ストーリーを​ご紹介します。
  • 慶應義塾大学名誉教授・​特別特区特任教授

    村井 純 氏

  • イラストレーター / IC4DESIGN

    カミガキ ヒロフミ 氏

  • CiRA

    京都大学 iPS 細胞研究所

  • キュウリ農家

    小池 誠 氏

  • クリプトン・フューチャー・メディア 代表取締役

    伊藤 博之 氏

  • 落語家

    桂 文枝 氏

  • 福田美術館・嵯峨嵐山文華館 副館長

    竹本 理子 氏

  • 教育 YouTuber

    葉一​(は​いち) 氏

  • 認定 NPO 法人ウィーログ 代表

    織田 友理子 氏

  • 15 歳起業家 / 株式会社 EdFusion 代表取締役社長 兼 CEO

    近藤 に​こる 氏

  • AI 開発者 / 起業家

    小野 克樹 氏

  • 昭和女子大学 客員教授 / ジャーナリスト / 作家

    白河 桃子 氏

  • 開発者コミュニティ

    DroidKaigi

Google が
日本で​歩み​はじめて 25年。
私た​ちがいま伝えたいのは、
25 年分の​「ありがとう」です。

日本の​皆さんの​細やかなこだわりが、
なにかを​生み出したいと​いう​情熱が、
この​世界を​より​良くしたいと​いう​思いが、
デジタルと​いう​新しい​地平を​切り​拓き、
Google を​育ててくれました。

私たちが 25 年間、
日本と​ともに​歩んで​こられたのは、
開拓者の​あなたが​いてくれたから。

そしていま、​あなたの​思いに、
情熱に、アイデアに、
AI で​新たな力を。
これからの 25 年を​切り拓くあなたの​そばにも、
Google が​います。
いい​未来は、​あなたが​つくる。
Google AI Challenge - White
Google の​日本での 25 周年を​記念し、​人々の​暮らしや​社会を​前進させる​アイデアを​表彰する​アワードを​実施します。

Google の AI ツールを​活用して、​新しい​アプリや サービスを​作り出す​可能性の​ある​アイデアを​広く​募集。

日常の​「もっと​こうなったら​いいのに」と​いう​身近な​気づきから、​社会課題に​挑む AI の​活用方​法まで、​「一人の​ひらめきが、​誰かの​未来に​なる」ことを​目指します。
応募方​法や​審査員等の​詳細は
10 月下旬に​公開予定です。

対象者

個人・グループ問わず、​Google の AI を​活用して​課題解決に​取り組んだ​学生、​社会人 、​エンジニア、​クリエイターなど、​「日常を​便利に​する​ため」に AI を​使っている方で​あればどなたでも​ご応募いただけます。

募集テーマ

以下、​3 つの​テーマ部門を​設け、​募集します。

①暮らしと​家族の​部門
(Life & Family)

育児、​介護、​家事の​負担軽減、​家族の​対話や​健康など

②は​たらく​・まなぶ部​門
(Work & Learning)

業務効率化、​創造的な​働き方、​学習・研究スタイルの​変革など

③まちと​地球の​未来部​門
(Society & Planet)

地域コミュニティ、​防災、​交通、​環境保全、​インクルージョンなど

募集要件

Google AI​(Gemini、​Gemini Advanced、​Google AI Studio、​Gemini API 等)を​活用して​制作された​アイデアおよび​成果物を​募集します。

提出物

1. エントリーシート​(フォーム)
タイトル、​課題背景、​AI の​使い方、​使用プロダクト、​結果​・効果などを​記入。

2. デモ動画 (90 秒以内)
実際の​動作や​仕組み、​利用​風景が​確認できる​動画。 * Google AI を​使っていると​わかる​シーンを​必ず​入れてください

3. 成果物 *任意
制作物の URL や​アプリ

審査基準

本チャレンジでは、​以下の 4 つの​観点に​基づき総合的に​審査を​行います。

  • Originality

    独創性

    これまでに​ない​新しい​着眼点や​アイデアか。​固定観念にとらわれない​発想が​あるか。

  • Impact

    社会・​暮らしへの​貢献度

    特定の​個人の​課題、​あるいは​社会全体の​課題に​対し、​ポジティブな​変化を​もたらす​可能性を​秘めているか。

  • AI Utility

    AI 活用の​有効性

    Gemini を​はじめと​する Google の AI を、​課題解決の​パートナーと​して​効果的かつ適切に​活用できているか。

  • Scalability

    展開​可能性

    解決策が​個人の​事例に​留まらず、​同様の​課題を​抱える​他の​人や他の​場面でも​応用できる​広がり​(拡張性)が​あるか。